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夏休みの子連れおでかけ 佐久島2016 ②
 佐久島の夏2016、夕食前の夕涼み

 自然体験しに行ってますからね、
 今回は、今まで子供を連れていっていなかった、海釣り公園、の下。

 潮が引いて下に下りられる状態だったので、カニでも捕まえて遊ぼうと、
 下りてみました。

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「 逆光で、ママでも(笑)なんか絵になるね

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 と娘(小4)に話したら、
「 私も私も 」 と、同じ場所まで駆け出す。

 で、ポーズ。
 
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 ポーズとるのは良いけれど、
 あなた、ヘルメットが、ちょっとイケてないですよ(笑)

 その後、カニや小魚がたくさんいる潮溜まりを発見。

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「 靴が濡れちゃうよ 」 なんて、
 お姉ちゃんが甲斐甲斐しく弟を押さえてくれてますが、

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 既に靴濡れてますってば。

 結局数分後には、こうなってたし。

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 ワンパクでも良い。自分が不快な思いをするだけなら。
 周りに迷惑かけちゃだめよ。

 なんとか、カニやハゼ採りを楽しんで、
 宿に戻って夕食です。 

 恒例の、箸袋撮影。

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 あんまり写ってませんけど、
 佐久島の宿の夕食は、多過ぎです。

 今のところ、3つの宿に、計5泊していますが、どこでも食べきれません。
 僕結構大食いなんですけれどねぇ。
( 僕以外の家族が小食だというのも原因のひとつではありますが )

 夕食後も、花火をしたり、
 普段なかなかやらないことを、楽しんだ一日目でした~。

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 そして、早起きして5時間以上海水浴していたので、
 いつもより早く熟睡できました、とさ。

 つづく・・・


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おきてがみ
# by new-ikumen | 2016-08-13 23:25 | 日々の暮らしの中の幸せ | Comments(0)
夏休みの子連れおでかけ 佐久島2016 ①
 今年も佐久島に行ってきました~!

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 本当は海の日に行こうって、GW前から宿を予約していたのに
 諸事情により行けなくなって、延期して、夏休みに!

 家から車で約30分の一色港おさかな広場の横から船で30分!

 夏場は乗船も混むので、定員になり次第、船は出港します。
 臨時便も出るので、時刻表は、あってないようなもの。
 一応9:30出港の船を狙って行きましたが、
 乗れたのは10:00頃の臨時便でした。

 すぐに泳げるように、家から水着を着ていきます。

 船待ってる間、海虫が気になってしかたない息子(小1)

『 あいつ(海虫)、刺す? 』 としきりに訊いてきます。

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 彼は、不用意に触ったヨコヅナカメムシに刺されて痛い目に遭ったことがあるので、
 見たことのない虫には慎重です。


 さて、30分程度の船旅の間に、大人はちょっと一休み。
 そうして、
 10:30過ぎから、泳ぎ始めます。
 8月前半の日曜日でしたが、
 結構海水浴場は空いてました。

 お姉ちゃん(小4)も、

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 弟(小1)も、

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 楽しそう。

 とにかく何か生き物を捕まえたい息子の姿に笑えます。

 水がきれい!なんてことはないですが、
 この海水浴場の空き具合は、とても良いです。

 お昼は家から持参したサンドイッチやらおにぎりを食べて、
 午後も泳ぎ続けました。

 宿に戻ってお風呂に入って、
 夕食まで1時間ほど時間があったので、

 せっかく船で運びこんだ子供の自転車も使わせないと、と、
 夕涼みに出掛けました。

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 って、何故か自転車漕がないで牽いて走ってるヤツいますけど(笑)

 広いところや変わったところでは、衝動的に走り出すのが小学生。

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 楽しそうで、いいじゃないか。

 2016年も、夏のプチリゾート満喫です!

 つづく・・・


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おきてがみ
# by new-ikumen | 2016-08-13 22:43 | 日々の暮らしの中の幸せ | Comments(2)
もともと娘にプレゼントするつもりではありましたが・・・
 私が尊敬する作家さんであります喜多川泰さんの、

『 手紙屋 蛍雪編 』

 これは、娘が受験勉強とかするようになる頃には手にとって読んでほしいな、
 と思っていました。

 喜多川さんの本は、どれも子供たちの目の届くところに置いてありますが、

 この本は、娘宛てにサインを頂いてあるんです。

 たまたま娘が手にとって、自分でそれに気付いて、

「 読めそう 」 と言って、

 読み始めました。

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 小4生には、ちょっと早い気もしますが、

 せっかく読んでるのを止めることもない、と、
 読ませています。

 最近喜多川さんの本を読み始めた父のために、
 実家に置いてあったのです。

 実家には、子供が読めるような本はほとんど置いてありません。

 だから、
 何か読めそうな本はないかな、と娘が手当たり次第本を開いていったから、
 読んでみよう、という気になったみたいです。

 たくさんの本が身近にあることばかりが、新しい本との出会いではないのかもしれません。

 時には活字に飢えるような環境に置いてやると、
 普段なら手に取らないような本を、手にすることがあるんですね。

 さて、
 そんな娘は今日も夏休みの宿題と格闘しています。

 早く取りかかれば良いものを、いつまでも放置するから、旅行前にいつも後悔しています。

 まさに、僕の子です。

 自分と違うように育てるのは、
 難しいもんです。

 まずは僕が先に勉強を始めるようにしなきゃだめですよね~。

 この前久し振りに新聞コラムの書き写ししました。
 またやらないと、と思ってたりします。


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おきてがみ
# by new-ikumen | 2016-08-13 22:01 | 日々の暮らしの中の幸せ | Comments(0)
オリンピックや甲子園を観戦して盛り上がろう
 夏の甲子園真っ盛りですね。
 東海三県 ( 愛知、岐阜、三重 ) が揃って一回戦を勝ち進み、
 気持ち良く結果を見ています。
 なかなか観戦できないのですが、
 ようやく夏休み。観戦できたらしたいなと思う。

 ところで最近読んだ甲子園がらみの物語。

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『 野球小僧 』 ( 島村 洋子さん / 講談社 )

 高校球児の物語ではなく、
 甲子園のグラウンド整備士のお話。

 と書くと、結構地味な?野球の裏側世界、って感じに思われてしまうかもしれませんが、

 そういう訳でもなく。

 いかに甲子園というグラウンドが野球をする者にとって神聖な場所であるのか、ということに、
 なんだかじーんと来てしまう物語。

 これを読んで、高校生の甲子園大会を見ていたら、これまでよりも、
 なんか熱い気持ちになります。


 甲子園に出場できる子たちって、
 人生のほとんどの時間を野球に費やしてきていると思います。

 そこまで野球の技術を高めても、
 技術そのものを生かす機会は、
 これから先、ほとんどないでしょう。
 じゃあ、野球に打ち込んだ日々というのは無駄なのかというと、
 決してそんなことはないですよね。

 辛いこと、楽しいこと、
 色んな葛藤とも闘いながら、必死で取り組んできた経験は、必ず球児たちの人格形成に、大きな影響を与えていることと思います。

 また、
 甲子園という大舞台で、大勢の観衆の前でプレーすることにも、大きな意味があります。

 それは、観ている人に、感動を与えられる、ということです。

 ひたむきに頑張る姿は、観ている人を感動させ、
「 おれもやるぞ! 」 という気にさせてくれます。

 つまり、極端な話、勝とうが負けようが
 ひたむきな姿を見せてくれるだけで、
 周りの大人を動かす原動力になっているんです。

 野球だけじゃありません。
 いろんな職業で、色んな部活動で、若者が頑張る姿が、世の働き人を元気にしてくれています。

 がんばれ若者!

 という感じで、オリンピックも甲子園も観戦したいと思っています。


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おきてがみ
# by new-ikumen | 2016-08-10 22:02 | 人生を豊かにする読書 | Comments(0)
盆踊りというより夜の虫採り 2016
 町内の盆踊り大会がありました。

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 と言っても、子供たちの目当ては無料で配られるアイス。

 楽しそうに踊ってますけどね。

 町内会が主体となって運営していて、近所の公園でやるので、
 それほど広い場所でもなく、
 出店もゼロ。
 お金を使うところもありません。

 なんと健全な、盆踊り会場。

 お姉ちゃん(4年生)は、お友達と楽しそうに踊ったりしてましたが、
 弟(1年生)は、虫捕りアミもって、
 早くカブト捕まえに行こうぜ!というオーラ全開。

 途中飽きてしまった弟くんと、少し離れた別の公園へ。
 いつものごとく、たくさん捕まえてしまい、

 盆踊り会場に戻って、お友達にあげました。
( 逃がしてやれよ! )

 その後は大人しくしていましたが、
 しっかり虫探しをしていたらしく、

 セミの幼虫ゲットだぜ。

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 わくわくしますねぇ。

 ブローチにして、持ち帰りました。

 そしてカーテンにくっつける。

 早く寝て早起きしないと、綺麗な色の状態見られないよ!と
 急かして布団に行かせたのに、

 直後に背中がパカッと割れて、脱皮が始まった。

 仕方なく、優しいお父さんは、子供を呼びに行きました。
 そして観察。

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 以前、どれくらい脱皮に時間かかるものか分からず見ていたら、
 どうも脱皮に失敗していたらしく、
 抜けきらないまま乾燥してしまって飛べないセミになった経験があるため、
 ハラハラ観察してました。

 でも、
 よいしょーって上半身(?)脱皮成功!
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 下半身も脱皮成功!

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 ただ、お父さんは朝6時に公園集合して
 櫓を組んだり提灯下げたりする仕事のお手伝いに参加したからさ、
( 実際には、大した仕事してないんだけれど )
 いつもより朝も早くて眠かったんだよ。
 翌日も仕事だったしねぇ。

 だから、ここまで観察したところで、もう子供たちも諦めさせて一緒に寝ました。

 でもさ、
「 飛ぶ前に、外に出してよ 」
 と、
 妻のおそろしい声が聞こえていたので、

 夜中、カブト虫の羽音かな、と思ったけれど、
 ブンブン聞こえたから、
 午前2時前に起きて確認しましたよ。

 もう、こんなだった。

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 ほとんど乾燥してるぜ~。

 てゆーか、最後乾かす時は、抜け殻から離れるんやね~。

 もう少し起きるのが遅かったら、
 家の中を飛び回ったりして妻にド叱られるところでした。


 昆虫の世話なら結構がんばれる自分が結構好きです。


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おきてがみ
# by new-ikumen | 2016-08-05 22:06 | 他愛のない日記 | Comments(0)
友情とか、自分の存在価値とか。
 写真撮るの忘れたのですが、

 読みました。

『 サニーサイド・スーサイド 』 ( 北國 浩二 さん / 原書房 )

 なんか、未来の一部が見えてしまうという特殊能力によって、
 誰かが自殺してしまう、と分かってしまった、という設定から始まる物語。

 高校の、カウンセラーを主人公とした物語です。

 でね、高校の、生徒たちを守れるか。
 可能性のある、数人の高校生の葛藤やら何やら。

 悩める高校生の姿が、ありがちな感じで、なんか助けてあげた~い、という気持ちになりながら読みました。
 誰しも、悩める時期があるんだよねぇ。
 でも、そんな悩める時期は、一時的。
 必ず、そんな悩みなんて忘れてしまう時期がきます。過ぎてしまえばあっと言う間。

 で、確か、この本で出てきた言葉でなかったかと。

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『 友だちのために傷ついても良いと思う心と、友達のだから傷つけたくないと思う心、
 その心のやりとりこそが友情 』

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『 自分以外の人にとって自分がどれだけ大切な存在になれるか、
 それが人間の価値を決める一つの大きな基準かもね 』

 素敵な言葉を拾うアンテナ延ばしましょう!


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おきてがみ
# by new-ikumen | 2016-07-30 00:54 | 己書作品集 | Comments(0)
集中している時間は笑ってないけど楽しいんです。

 よく行く100均(Seria)で、素敵なものを見付けました。

 額の中が5cm角くらいの、小さな額。

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 なんか植物が挟まってます。

 さっそく裏返してみます。

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 いいでしょ~。

 書きます。
 敢えて、細かく書いてみました。

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 書いてる時間、結構集中して、楽しめました。


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おきてがみ
# by new-ikumen | 2016-07-30 00:20 | 己書作品集 | Comments(0)
それでも、一歩踏み出す。
 人生で初めて、WOWOWを契約しました。

 氷室京介さんの最後のライブを見たかったから。

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 で、見てます。

 まだ、BOΦWYの時のビデオとか、

 骨折&落雷中断となった横浜ライブまでの軌跡なんかを見てます。

 格好良いな。
 そして、氷室京介とてもいい人だ。

 そんなことを思いながら、
 浸ってます。

 そんな夜更かしもいいでしょう。
 

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おきてがみ
# by new-ikumen | 2016-07-30 00:03 | 他愛のない日記 | Comments(0)
2016参院選 候補者比較サイト
 参院選投票日まであとわずかです。

 みなさん、誰に、どの党に投票するか考えましたか?

 色んな政策があって、どうやって選んだらよいか分からない人も多いと思います。

 簡単に候補者を比較できたら良いのに。
 と思ってる人は、こちらをチェックしてみてください。

 2016参院選情報サイトです。
( ひょっとしたら偏った情報かもしれませんが 、参考になります )

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 まずは、このサイトで、投票する選挙区 ( 住んでいる自治体 ) を選びます。

 こんな感じです。 ↓
「 地域を選択 」 のドロップダウンリストから選んでも良いですし、右の地図から選んでもOK。

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 そうすると、
 選んだ地区で立候補している候補者が表示され、
 色々な政策に対してどのようなスタンスでいるか、表示されるという訳です。

 愛知を選んだ場合、まず表示されるのはこんな感じ。

 消費税が10%を超えることに、
 誰が賛成して誰が反対しているのか一目了然

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 でね、この、
【 < 前へ 】 とか 【 次へ > 】 をクリックすると、立候補者のアイコンが立ち位置に移動する。
 面白いです。分かりやすい。

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 色んな政策について、まとめられているので、自分が大事だと思う政策について、特に注目してみてください。

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 もう少し下へスクロールしていくと、
 各党の政策も比較することができます。
 比例はどこに投票しますか。

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 日本は戦争しないことにしたんだ、ということを習ったとき、
 とても誇らしく感じました。

 目には目を、では武力のぶつかり合いが永遠に続きます。
 暴力で抑圧・制圧してはいけないのです。
 一旦おさまったように見えても、暴力による反撃が起こってしまいます。

 戦争しない国を、未来に続けたいです。

 日本を、「 戦争しない国 」に、しましょうよ

 日本が戦争できる国になってしまうかもしれないという時、
 お父さんは何をしていたの?と聞かれて、
 恥ずかしくない行動をとりたいと思います。

 政治を変えましょう。
 投票に行ってください。

 自分の一票で変わらないよ、と諦めている人が、
 全員で今の政権与党(自民・公明)と間逆の党・候補者に投票してみたら、
 ぶっちぎりでトップ当選してしまいますよ。
 国会議員の数が過半数でも、得票率は過半数じゃないんですよ!
 にも関わらず、与党だ!と威張られているんです。
 てか、20%の人にも支持されていないのに、堂々とできる与党党首の神経が信じられないです。
 恥ずかしくないのかね。厚顔無恥というやつだ。


 国民の過半数が支持しているならそれに従うか、という考えてしまう人がいてもある程度は仕方ないのかもしれないです。
 でも、国民の過半数が自民党を支持している訳ではないんですよ。
 自民党・公明党に投票している人が 20~25%、
 それ以外の党に投票している人が 25~30%。
 自民党・公明党のほうが支持されてないんですよ!

 自民党・公明党以外に投票する人の方が多いのに、
 自民党が過半数になってしまう、制度に良いようにされてしまっています。
 僕は、選挙制度の問題と、投票にいかない人のせいだと思っています。

 投票しない人が半数いるってのがどれだけ大問題か、分かってほしいのです。

 今回の選挙は、野党があまり対立候補を立てないで、
 票が集まるようにしているとのことで、期待したいのですが、

 やっぱり僕ら国民が、せっかくの権利を正しく、上手に行使していかないと、
 なんともなりません。

 このままではいかん、と思う人は、投票に行きましょうね。

 簡単に考えられる政策だけでも良いのです。どっちが良いかな、って、
 簡単に比較できるサイトがあるんですから、
 ぜひチェックして、投票してみてください。

 ひとりでも投票に行こうって思ってくれる人の目に留まりますように。


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おきてがみ
# by new-ikumen | 2016-07-06 22:58 | Comments(0)
色えんぴつでプラ板工作
 下の子 ( 小2 )がプラ板工作をすると、
 描いてました。

 ブゥ。

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 最近一生懸命ドラゴンボールの単行本を読んでます。

 この前はクリリンの絵を描いてました。

 簡単そうなやつを選んで描いてるみたいで、良い選択です。
 

 油性ペンのない色は、
 紙ヤスリでこすってザラザラにしてから色鉛筆で塗りました。
 白でも黄色でも、ちゃんと塗れていい感じです。

 お姉ちゃん ( 小4 ) が、紙ヤスリを出して貸してくれたので、
 200番くらいの粗いのでやりました。
 塗りやすかったですけど、
 加熱して縮んでもザラザラ傷跡が見えたので、
 次はもう少し細かい目でチャレンジしてみたいところです。1000番くらいでできると良いけどなぁ。

 裏からやれば、表に描いた線も消えないので
 良いということを覚えました。

 ただ、トースターで小さく縮んだら、
 もう興味が薄れてしまうんですよね~。


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おきてがみ
# by new-ikumen | 2016-07-04 23:04 | くだらないことに精を出す工作 | Comments(2)