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おきてがみ
もともと娘にプレゼントするつもりではありましたが・・・
 私が尊敬する作家さんであります喜多川泰さんの、

『 手紙屋 蛍雪編 』

 これは、娘が受験勉強とかするようになる頃には手にとって読んでほしいな、
 と思っていました。

 喜多川さんの本は、どれも子供たちの目の届くところに置いてありますが、

 この本は、娘宛てにサインを頂いてあるんです。

 たまたま娘が手にとって、自分でそれに気付いて、

「 読めそう 」 と言って、

 読み始めました。

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 小4生には、ちょっと早い気もしますが、

 せっかく読んでるのを止めることもない、と、
 読ませています。

 最近喜多川さんの本を読み始めた父のために、
 実家に置いてあったのです。

 実家には、子供が読めるような本はほとんど置いてありません。

 だから、
 何か読めそうな本はないかな、と娘が手当たり次第本を開いていったから、
 読んでみよう、という気になったみたいです。

 たくさんの本が身近にあることばかりが、新しい本との出会いではないのかもしれません。

 時には活字に飢えるような環境に置いてやると、
 普段なら手に取らないような本を、手にすることがあるんですね。

 さて、
 そんな娘は今日も夏休みの宿題と格闘しています。

 早く取りかかれば良いものを、いつまでも放置するから、旅行前にいつも後悔しています。

 まさに、僕の子です。

 自分と違うように育てるのは、
 難しいもんです。

 まずは僕が先に勉強を始めるようにしなきゃだめですよね~。

 この前久し振りに新聞コラムの書き写ししました。
 またやらないと、と思ってたりします。


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おきてがみ
by new-ikumen | 2016-08-13 22:01 | 日々の暮らしの中の幸せ | Comments(0)
盆踊りというより夜の虫採り 2016
 町内の盆踊り大会がありました。

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 と言っても、子供たちの目当ては無料で配られるアイス。

 楽しそうに踊ってますけどね。

 町内会が主体となって運営していて、近所の公園でやるので、
 それほど広い場所でもなく、
 出店もゼロ。
 お金を使うところもありません。

 なんと健全な、盆踊り会場。

 お姉ちゃん(4年生)は、お友達と楽しそうに踊ったりしてましたが、
 弟(1年生)は、虫捕りアミもって、
 早くカブト捕まえに行こうぜ!というオーラ全開。

 途中飽きてしまった弟くんと、少し離れた別の公園へ。
 いつものごとく、たくさん捕まえてしまい、

 盆踊り会場に戻って、お友達にあげました。
( 逃がしてやれよ! )

 その後は大人しくしていましたが、
 しっかり虫探しをしていたらしく、

 セミの幼虫ゲットだぜ。

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 わくわくしますねぇ。

 ブローチにして、持ち帰りました。

 そしてカーテンにくっつける。

 早く寝て早起きしないと、綺麗な色の状態見られないよ!と
 急かして布団に行かせたのに、

 直後に背中がパカッと割れて、脱皮が始まった。

 仕方なく、優しいお父さんは、子供を呼びに行きました。
 そして観察。

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 以前、どれくらい脱皮に時間かかるものか分からず見ていたら、
 どうも脱皮に失敗していたらしく、
 抜けきらないまま乾燥してしまって飛べないセミになった経験があるため、
 ハラハラ観察してました。

 でも、
 よいしょーって上半身(?)脱皮成功!
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 下半身も脱皮成功!

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 ただ、お父さんは朝6時に公園集合して
 櫓を組んだり提灯下げたりする仕事のお手伝いに参加したからさ、
( 実際には、大した仕事してないんだけれど )
 いつもより朝も早くて眠かったんだよ。
 翌日も仕事だったしねぇ。

 だから、ここまで観察したところで、もう子供たちも諦めさせて一緒に寝ました。

 でもさ、
「 飛ぶ前に、外に出してよ 」
 と、
 妻のおそろしい声が聞こえていたので、

 夜中、カブト虫の羽音かな、と思ったけれど、
 ブンブン聞こえたから、
 午前2時前に起きて確認しましたよ。

 もう、こんなだった。

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 ほとんど乾燥してるぜ~。

 てゆーか、最後乾かす時は、抜け殻から離れるんやね~。

 もう少し起きるのが遅かったら、
 家の中を飛び回ったりして妻にド叱られるところでした。


 昆虫の世話なら結構がんばれる自分が結構好きです。


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おきてがみ
by new-ikumen | 2016-08-05 22:06 | 他愛のない日記 | Comments(0)
色えんぴつでプラ板工作
 下の子 ( 小2 )がプラ板工作をすると、
 描いてました。

 ブゥ。

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 最近一生懸命ドラゴンボールの単行本を読んでます。

 この前はクリリンの絵を描いてました。

 簡単そうなやつを選んで描いてるみたいで、良い選択です。
 

 油性ペンのない色は、
 紙ヤスリでこすってザラザラにしてから色鉛筆で塗りました。
 白でも黄色でも、ちゃんと塗れていい感じです。

 お姉ちゃん ( 小4 ) が、紙ヤスリを出して貸してくれたので、
 200番くらいの粗いのでやりました。
 塗りやすかったですけど、
 加熱して縮んでもザラザラ傷跡が見えたので、
 次はもう少し細かい目でチャレンジしてみたいところです。1000番くらいでできると良いけどなぁ。

 裏からやれば、表に描いた線も消えないので
 良いということを覚えました。

 ただ、トースターで小さく縮んだら、
 もう興味が薄れてしまうんですよね~。


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おきてがみ
by new-ikumen | 2016-07-04 23:04 | くだらないことに精を出す工作 | Comments(2)
子供を見て自由だなと思ったら、要注意?
 最近子供の描く絵が、格好良くって好きなのです

 男の子だな~、と思わせられる絵。

 この前入学してわずか2ヶ月で新しいランドセルに換えてもらった1年生(6歳)の絵です。

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 仕事から帰ってくると、絵が置いてあるので、
 面白い絵を描くなあと感心しながら見ているのですが、

 描いている瞬間をなかなか見ることができません。


 どうやって発想しながら描いているのかな、と
 思っていたんですが、

 どうやら、

 深く考えず、思い付いたものをどんどん描き足していっている模様。


 そうか、

 完成イメージがはっきりしないと描き始められないという、何か
 悪い思い込みが、お父さんにはあるんだな。

 描きたくなったら描き始めて、
 好きなように描いてるから格好良くなるのかな。

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 なんてことを考えていたら、

 この前たまたま描いている姿を見ることが出来ました。

 正義の味方と悪者とを描いて、
 順番に出てくる武器を描いたり、
 ビームが出てきたり、
 武器が飛んでくるのを描いたり、

『 ドカーン! 』 とか 『 うおりゃ~~っ!! 』 とか、
 効果音やらセリフやらを声に出しながら
 描いておりました。

 どうも、一つの絵の中で、
 時間・物語が流れているようです。

 自由ですね。

 絵を描くことだけを楽しんでるんじゃなくて
 頭の中の決闘ごっこを絵にも表わして遊んでいるという感じでした。

 子供を見て自由な感じに思えるのは、
 自分には何か見えない制限をかけてしまっているのかもしれませんね。

 他人に迷惑かけるんじゃなきゃ、
 自由にやりたいですね!


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おきてがみ
by new-ikumen | 2016-06-30 22:44 | 子供たちの作品 | Comments(0)
やっぱり甲虫が好き
 枝にひっかかった枝。

 そんな風に見えますが、
 ナナフシです。

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 日曜日、
 カブトムシを捕まえに行きたい、と息子が言ったので、
 一緒に夕方 (と言ってもまだ明るい時間に) 近くの森へ行きました。

 どうせ行くならもう少し暗くなってからか、
 早朝じゃないとそう捕まえられないと思うんですが、

 行きたいと言うから、まあ散歩に行った訳です。

 樹液の出てる場所をチェックしておこうかな、とね。

 でも、樹液がたくさん出てる場所は、
 既に 『 スズメバチ 注意! 』 の立ち入り禁止テープが貼って近寄れなくなってました。

 ま、逆に、早朝から働くスズメバチはそんなにいないと思うので、
 やっぱり早朝行くのがいいな、と思った次第。

 やっぱりクワガタもカブトも捕まえられなかったしね。
 洞に入ってたクワガタのメスは、どんどん奥に行っちゃったしね。

 でも、
 ナナフシを捕まえたのです。

 なんかね、風もないのに小刻みに揺れてる枝があるなあと、
 良く見たらナナフシだった。

『 おっ!見て見て! 』 と息子に注目させるも、

 ただの枝にしか見えていなかった息子。

 正体を明かしたら、興奮して嬉しそうでした。

 見た目とは裏腹に結構柔らかいお腹をしていることが分かったし。

 ちょっと家の前で遊んでから、逃がしました。
 捕まえた生き物は捕まえたところで逃がすか死ぬまで飼うか、とかが良いんでしょうけど、
 子供も別にナナフシを飼育したいとは思わなかったみたいです。
 まあ、植物なんでも食べるみたいですし、
 庭の剪定してもらえるといいんだけどなあ。

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 もう少し暖かくなってきたら、クワガタ採りに行きたいな。


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おきてがみ
by new-ikumen | 2016-06-22 22:51 | 父育ち(子育て) | Comments(0)
お姉ちゃんとお裁縫
 いつもやかましい声の大きいお姉ちゃん (小学4年) が静かだったので、
 何をしているのかなと思って近寄ってみたら、

 ほげちゃんを直してくれていました。

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 弟 (小学1年) が、文字通り可愛がって、
 振り回すので、手や顔が千切れそうになってしまうんです。

 もう何度目か分からないけれど、
 取れちゃいそう、と危険になってくると、
 お姉ちゃんが直してくれます。

 自分でお裁縫道具を出してきて、
 自分で玉結びをして、せっせと、縫っていくんです。

 自分でちゃんと準備してやるってことは珍しいので、
 感心です。

 縫い方はいい加減なんですけどね、
 ほげちゃんのために、なのか、弟のために、なのかは分かりませんが、
 なんだか嬉しい瞬間でした。

 なにせ 『 この色はほげちゃんだ! 』 と色で即決してしまった100均タオルですからね。

 相当ほつれ易い生地だと思うんです。

 それでも、気にせずグイグイ縫っていく豪快な性格も僕と違って良い性格してる、と思いました。

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 こういうのやりながら、だんだんお裁縫も上手になっていくのかな。
 今は、妻が小学生の時に使っていたというお裁縫箱を使ってます。
 娘と一緒にカバンを作ったりするようになるのが楽しみです。

 意外とお裁縫好きなお父さんなのでした。
 やってないけど。


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おきてがみ
by new-ikumen | 2016-06-17 23:13 | 日々の暮らしの中の幸せ | Comments(0)
運動会でお父さんが理不尽に怒られるパターン
 5月に、小学校の運動会がありました。

 やってる子供たちにも、見ている大人たちにも優しい曇り空で、良かったです。

 一年生になった息子にとっては、広い運動上での初めての運動会。

 小学1年生とは思えないなかなかのフォームで走る男の子たち。

 息子 (黄色の帽子) もいい感じで走ってました。

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 何より、1番になれなかった、と悔しがっていたのが良い。

 ところで、
 前半終了したところで、
 ビデオカメラが壊れまして。

 途中から、
 電源が入らなくなりました。

 前にも一度、そういう現象があったんですが、
 その時は何回かやり直したら直って、
 その後は問題がなかったので、

 買い換えてなかったんですよね。

 いや、新しいの買おうよ、って上申したんですけどね、
 認められず。

 そうして、壊れました。

 その後は、当然録画できず。
( デジカメの動画撮影しましたが、やっぱり望遠がね~、弱い )

 それまで録画していたものも、見られません。

 なんてったって、ミニDVテープですから。
 再生できるものがありませ~ん。

 どうしよう。

 とりあえず、分解してみたり(笑)

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 きちんと、ネジの位置をイラストに描きながら、進めます。
 30本くらい抜いたかな。

 これ以上やったら戻せなくなる、というところまで。

 意外と、接触が悪くなってるところが見付かったり、
 汚れて正しい電流が流れなくなってるっぽいところが見付かったり、
 そういうこともあるんですよ。

 でも、今回は、ダメでした。

 で、お父さんが、責められる訳です。
 新しいの買おうって、主張していたんですけど、そういうところは、認められず(笑)

 なーんて。
 ウチの妻は結構サバサバしているので、
 全然責められてません。
 あ、そうなんだ、残念。くらいな。

 でも、テープはなんとか取り出して、ダビング業者に出そうかな、とか思っています。

 が、家に転がっているほかのテープも、もう見られないんだな、と思うと、
 ちょっぴり残念じゃないですか?
 パソコンに落としてあるから、見ないんですけどね。

 中古のミニDVテープカメラ買おうかな~、とか血迷ってます。
 そんな、5月の末でした。
 ふう。

 でも!
 新しいビデオカメラを買うチャンスです!
 嬉しいな!
 あと数年壊れるのが遅かったら、もう子供も大きいし、要らないんじゃない?とか
 言われてたろうな!

 これからまた家電屋さん通いが楽しくなりそうです。


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おきてがみ
by new-ikumen | 2016-06-17 22:51 | 父育ち(子育て) | Comments(0)
頑張る姿が共感を呼ぶ。
 全日本女子バレー、エキサイティングな試合が続いていましたね!
 そして、重圧に耐えオリンピック出場決定!良かったです。
 感動しましたね~。

 さて、我が家では、録画して、
( 自分は夜中に見てるんですけど )
 子供たちと一緒に、何回かに分けて観戦しています。

 先日ようやく、日本vsタイの試合 の 4セット目、5セット目を観戦しました。

 もう、お姉ちゃん(小4)も弟(小1)も、ルールがまだよく分かってないんですが、
 大興奮して絶叫でした!

 お姉ちゃんは、『 ニッポン頑張れ~!! 』 なんだけど、

 弟は、

愛知勝つかな? 愛知勝てる? 愛知がんばれ~ 』

 って、なぜか 愛知県代表を応援(笑)

 何度もお姉ちゃんから 『 日本だってば 』 と訂正されていた。

 そんな中、
 弟くんは、飽きてきたのか、

『 ぼく、お絵かきのほうが良い 』


 と、一人、色鉛筆でお絵かきを始めました。

 何を描いてるのかちっとも見てなかったんですけど、

 できあがったのが、こちら!
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 ちゃんとバレー描いてました~。

『 目本 / タイ 』 って書いてあるし!

 お絵かきしたくなったけど、バレーでやっぱり興奮したんだよね~。
 楽しかったね~。


 スポーツを観戦するのは楽しいですね。
 サッカーは男子のほうが面白い気がしますが、
 バレー、テニスは女子のほうが見ていて楽しいです。男子はもう目がついていかない。

 お姉ちゃんはちょうど部活動選択時期です。
 なんかやりたいことがあるらしいけれど、
 色々なものを目にして、選んでくれよ、と思う今日この頃。

 ということで、普段はほとんどテレビ見てないのですが、
 バレーは観戦してみました~。

 真鍋監督、選手時代大好きだったので、
 セッターの宮下選手がトス上げるかと思ったらツーで返しちゃうの、
 見ていてそれもなんか楽しかったっす。

 男子も良い成績だと良いですね。


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おきてがみ
by new-ikumen | 2016-05-23 21:44 | 日々の暮らしの中の幸せ | Comments(0)
お味噌汁の絵が描きたかっただけ。
 何気ない日常を平穏無事に送れることの幸せに感謝して、
 毎日を過ごさないといけないなあと思います。

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『 平凡な日常にこそ感謝しよう 』

 水道から安全に飲める水が出る。
 雨風をしのげる家がある。
 布団で寝られる。
 暗くなれば電気がつけられる。
 ガスで煮炊きもできる。


 こういった、日常当たり前に感じてしまいがちなことも、
 全て、
 自分以外の人のお世話になっているものばかり。
 自分の(直接の)力でどうにかしたものはひとつもない。
 感謝して、
 当たり前じゃないということを認識して、

 災害にも備えましょう。


 ということを、
 ただ、
 ただ、
 お味噌汁の絵を描いてみたので、
 改めて考えていました。


 なんとなく描いてみたよ。

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 ああでもない、
 こうでもない、と。

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 意外と、お椀の形が難しいんだな。

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 ひとつひとつを見たら、それほど違和感ないかもしれないけれど、
 並べると、どうも違うよなぁ、と思ってしまう。

 そんな感じで形にばかり自分の意識がとらわれている間に、

 下の子(小1)も 『 ぼくも描く 』 と寄ってきて、

 何か書き出した。

 見てなかったんだけれど、

『 お日様が沈んでいくところ~ 』
 とか言いながら書いてるから、
 一体どんな絵かなと思ってチラっと見たら、

 ご飯茶碗とお味噌汁のお椀だった。

 なんと、お椀にお日様が沈む風景が描かれていた。

 お父さんは、黒の無地にしてしまったのに。
 逃げた自分に気付き、反省(笑)

 とりあえず一番気に入らないお味噌汁の絵から、文字書いたりもしたけれど、
 これは、逃げじゃなくて、保険だから。
 良いのが一枚でもできますように(笑)

 平凡な日常を楽しんでいます。


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おきてがみ
by new-ikumen | 2016-05-18 22:12 | 日々の暮らしの中の幸せ | Comments(0)
男の子は激しいのがお好きですから。
 GW後半戦、

 母の日も近いからってんで、
 娘にも手伝ってもらって、サラダでケーキを作りました~。

 ポテトサラダに薄切りキュウリのリボンを巻いて、
 適当にデコレーション。

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 レタス載せ過ぎだってば(笑)
 ポテトサラダが見えない。

 缶詰のみかんも載せるつもりだったのに食べ終わるまで、100%忘れてたし(笑)


 まあ、大した料理でもないけれど、
 それでも、ポテトサラダの作り方は、半ば遊びながら、覚えたよ。

 例えばレンジでじゃがいもをふかすにはどうしたら良いか、とかね、
 レシピじゃなくて、実務的なこと。
 次世代に受け継げる親世代から教わったことがひとつ増えました。

 翌日は、ばあちゃんと孫(ウチの娘)で協力して、オムライスを作ってくれました。
 もちろんケチャップは娘(小4)の担当。

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 その頃下の坊主(小1)は、

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 布団の上で、従兄のお兄ちゃんとサッカーしてました。
 大暴れ!
 男の子はこうやって無茶苦茶に遊ぶのが楽しいんやよな!
 分かるから、うるさく言わないよ。

 小5相手に
 得点決めて大喜びの息子!

 足踏んでますよ!
 ってゆーか、乗っちゃってます(>_<)

 天気も良くなかったので遠出もしませんでしたが、
 年の近いいとこたちと遊べて楽しそうでした。

 にぎやか過ぎて、

 孫は来て嬉しい、帰って嬉しい、

 というのがよく分かる、家にいるのに激しい休日でした。


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おきてがみ
by new-ikumen | 2016-05-06 20:52 | 父育ち(子育て) | Comments(0)